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WiMAXのエリアを確認するなら「ピンポイントエリア判定」を使おう!

2017/04/09

WiMAXのエリアを確認する時に、使うのがピンポイントエリア判定。

使い方やサイトのURLはこちらで確認してください!

契約する前に大切なのは、エリアの確認。

WiMAXのポケットワイファイを契約するときに、どのプロバイダであっても大切なのは、「あなたの使いたい場所での電波状況はどうか」ということです。

もし、自宅と職場で使いたいなら、その2つのエリアの状況はどうか、または通勤時であれば、その経路のエリアはどうか、よく行くお店やカフェはどうか、などなど、自分がポケットワイファイを使いそうな場面を思い浮かべて、その場所をUQ WiMAXのホームページにある「エリア」で確認しましょう。

もちろん、そのエリアがよく繋がるということであれば問題ありませんし、あまり繋がらないということであれば、WiMAXではなく、LTEでの接続を考えるというように方法を変える必要が出てきます。

●最初はエリアマップでざっくり確認をして、全体的な目安を把握する。

●そのあと、ピンポイントエリア判定でどうなのかを確認しましょう。

大きな範囲で見ると良さそうに見えても、ピンポイントエリア判定ではそうでもない可能性があるので、ぜひチェックしてください。

>> ピンポイントエリア判定はこちら

屋外と屋内でも電波の届き方が違う

屋外ではすんなりつながっている電波が、屋内に入るとちょっと受信状態が悪い、居間は良いけど、寝室はつながりにくいなど、同じ住所でも、使う場所によって電波状況が違うことがあります。

一般的には、

  • 窓に近い方が電波がつながりやすい
  • 障害物がない方が電波がつながりやすい
  • 鉄筋コンクリートで壁の厚い建物や、ビルの高層階、海沿いや山の中はつながりにくい
  • クレードルを使うと改善されることがある

と言われています。

もし、お使いになりたい場所に

  • 窓がない
  • 地下や高層階にある
  • 都市部から離れている

というような場合は、WiMAXよりもLTEを選んだ方が、つながりやすさという面では良いかもしれません。

まとめ:エリア確認をきちんとして、快適なモバイルライフを!

ひと手間かかりますが、WiMAXの場合はUQのホームページにある、「サービスエリア確認」や「ピンポイントエリア判定」で、お使いになるエリアの電波状況を確認と、室内の設置場所を大体どの辺にするかを考えてからお申し込みされると、より快適なモバイルライフになると思います。

もし、WiMAXの接続状況があまり良くない場合は、建物の中や田舎でもつながりやすいLTEもご検討ください!

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